スタートアップのための、シンプルな法人税申告②ステップ、準備、費用まとめ

提出までの流れ


決算書の作成完了

確定申告書の作成完了

納税(=税金の支払い)

確定申告書と納税の領収料書を郵送

(収受印を押した申告書の控えが返送される)

必要な時間


半日あればOK!


決算書の作成完了

確定申告書の作成完了・・・1時間(決算書の再確認をしたりしながら初回は2-3時間かかる場合も)

納税(税金の支払い)・・・オンラインで数分、窓口手続きの時間30分以内

確定申告書類と納税領収料書を郵送・・・郵便局での手続きの時間のみ30分以内

収受印を押した申告書の控えが返送される・・・1週間程度

準備するもの(郵送


・会計ソフト(オンライン)

・確定申告書作成ソフト(オンライン)→オススメはこちらのサービス

・書類出力用プリンター

・社印

・送付用封筒2部(A4サイズ)

・返信用封筒2部(サイズ自由、切手必要)

・簡易書留用現金(郵便局で支払い)

・法人税納付用現金(オンライン支払いでないの場合)

必要な費用

・会計ソフト・・・約年5万

確定申告書作成ソフト・・・約年2万


会計〜確定申告まで含めて 年約7万

税理士費用相場(インターネット検索によると) 年約12万

ちょっとだけ安くなりますね。


詳細フロー


会計ソフトで決算書を作成

作成した決算書を確定申告書作成ソフトで読み込み

→マネーフォワード クラウドと全力法人税を利用の場合の解説

確定申告書類を作成

法人税納付

郵送



>>後日公開<<

法人税、地方法人税、法人都民税、法人事業税の詳しい提出物、提出先を解説します。

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